"素直になる"には限界があるということ




昨日は

期待しない生き方が本当に幸せなのか


ということについて

自論を述べさせていただきました。





なんか

色々と考えていて


素直になることには限界がある

と思うんですよね〜。



素直になるって

ある意味期待が込められていて

どういう期待かというと


素直な自分=本来の自分、本心


を受け止めてもらえるという信頼や期待が

あってこそ

相手に素直になれると思うんです。





極度の人間不信の私が言うので

まぁま違いないかと思います🙋‍♀️⭐️笑笑




で、


相手に素直になる、

相手に本心を伝える、

を繰り返しても、

相手が受け止めなかったり

受け取らなかったり、

雑に扱ったり

適当に扱ったりされると


やっぱり"素直になる"に限界が来ると思うのですよね。



そう、期待しなくなるか、

相手に二次感情である怒りを持つ。に

なると思うんですよ。




前者の場合、



期待しなくなる。

素直になることをやめる、諦める

ってことです。




やはり人間関係というのは

双方の努力があってこそ。

どちらかが放棄すれば崩壊しか未来はありません。



でも片方が放棄するのは

もう片方が原因を分かってないからです。





うーん人間関係は難しいですね。







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ありがとうございます。